サイバーマトリックス株式会社はお客様のビジネスの課題となるサイバー脅威から保護するため、セキュリティクラウドサービスの開発と提供から導入をサポートするコンサルティングサービスを提供しております。高度なサイバー攻撃に対応するためAIやビッグデータ、クラウド技術を活用した脅威検知システムから脅威情報分析を通してお客様のセキュリティ強化を支援いたします。

会社名

サイバーマトリックス株式会社 (英語名:Cyber Matrix Co., Ltd.)

所在地

本社
〒105-0001 東京都港区 虎ノ門3-8-21 虎ノ門33森ビル6F

新宿サテライト
〒160-0022 東京都新宿区新宿4-3-15 レイフラット新宿B棟3F THE HUB新宿

連絡先

03-4500-8663

設立日

2019年3月15日

資本金

20,000千円

取引銀行

三菱UFJ銀行 新宿新都心支店
楽天銀行 第二営業支店

事業内容

  • セキュリティ脅威情報の収集・分析
  • 脆弱性診断サービスの提供
  • マネージドセキュリティサービス
  • セキュリティコンサルティング
  • セキュリティ教育サービス

役員紹介

 

四柳 勝利 (よつやなぎ かつとし)

代表取締役

スタートアップ企業でビジネスやITにおいて様々なことにチャレンジし、大手コンサルティングファームや外資系セキュリティメーカーにて官公庁や大手企業に対するセキュリティオペレーションセンター(SOC)の立ち上げ、フォレンジックを含むインシデントレスポンス、セキュリティシステム設計・導入分野を中心にセキュリティコンサルティングに従事。現在はその経験を活かし、サイバーマトリックスにおいて、脅威検出プラットフォームの研究・開発とサービス開発に従事する。

 

中村 行宏 (なかむら ゆきひろ)

シニアエグゼクティブリサーチャー

SIer にて、システム開発/構築や社内インフラを担当。その後、セキュリティベンダーに移り、セキュリティ診断(NW、Web、DB)に従事。現在は、サイバーマトリックスで診断、アドバイザリー、トレーニングを担当。また、本の執筆や外部講師も務める。

Rutuja Wanjari

シニアデータサイエンティスト

ソフトウェア開発経験を経て、ベンチャービジネスの共同創業者としてAIを活用したチャットボットシステムの開発責任者を担当。AR・VRからAI、特にNLP分野を中心にアルゴリズムの設計から開発を得意とする。現在はサイバーマトリックスでセキュリティ脅威検知のデータ分析やAIモデルの開発を中心に行う。

  • 専門分野

    AI/NLP , フルスタック開発, Python, Javascript, AR/V

 

Imaduddin A Majid

リードプラットフォームエンジニア

日本や海外の大学機関で研究者として活躍し、ベンチャー企業で共同創業者としてIoTや組み込みなどハードウェア開発に従事する。ハードウェア開発以外にもクラウド開発やディープラーニングなどのスキルを活かし米国のスタートアップ企業においてクラウド環境における開発を中心に担当。また数々のロボットコンテストや論文で賞を受賞し、現在はサイバーマトリックスでクラウドサービスや脅威検知エンジンの開発を担当する。

  • 専門分野

    ROS , フルスタック開発, Python, C/C++, Tensorflow, Linux

  • 受賞歴

    Go Hackathon 2017 ファイナリスト
    2016年 ICITACEE (International Conference on Information Technology, - Computer, and Electrical Engineering) 最優秀論文受賞 論文タイトル「Arrival Time Field Based Path Planning Algorithm for Mobile Robot

  • コンテスト

    2015年 ASME ISHOW 優勝
    2015年 National Innovative Geospatial Contest 優勝
    2015年
    International Robot Contest 3位
    2014年
    National Soccer Robot Contest 3位